コーポレート・ガバナンス
 
コーポレートガバナンス
 
■迅速で公正な経営活動に対する意思決定と執行を行っています。
原則として毎月1回取締役会を開催し、経営基本方針や経営に関する重要事項、法令で定められた事項を決定しています。
経営幹部で構成される経営会議、監査役4名(うち社外監査役4名)で構成される監査役会を開催しています。
内部監査体制としては、経営や業務内容の活動と制度を公正な立場で評価、指摘、指導する機能を持つ社長直轄の経営監査室を設置し、計画に基づいて各部署の内部監査を実施するとともに、必要に応じて取締役会などに監査結果を報告しています。
 
 
■内部統制システムの基本方針に基づいたコンプライアンス経営を実践しています。
イオン九州は、2006年5月に「内部統制システム基本方針」を策定しました。
これに基づいて、社長を委員長とした「内部統制システム委員会」と、その組織下の「コンプライアンス部会」「リスクマネジメント部会」「業務プロセス部会」「人事110番」「ISO 推進委員会」を設置。内部統制システム全体を統括することで、経営の重要課題のひとつである法令遵守によるコンプライアンス経営を実践しています。
 
BACK
ページの上へ NEXT
木を植えています 私たちはイオンです