環境・社会貢献ニュース
〜イオン社会福祉基金設立30周年記念事業〜 福祉車両贈呈式

2007年4月24日(火)、イオン社会福祉金を代表して、松井社長、藤原委員長をはじめとするイオン九州(株)、マックスバリュ九州(株)の労使代表者より、社会福祉法人 福岡西部福祉会 身体障害者療護施設 サンハウスさまに、福祉車両1台を贈呈いたしました。

1977年設立のイオン社会福祉基金は、イオン各社の労使双方が従業員一人当たりそれぞれ毎月50円ずつ(労使双方で100円)を積み立て、全国の障害者の自立と社会活動への参加促進・福祉の向上を図ることを目的に活動をしています。

今年度はイオン社会福祉基金が30周年を迎えることから、記念事業として、全国で8台の福祉車両を贈呈、その中の1台を福岡市西区の身体障害者療護施設 サンハウスさまに贈呈させていただいたものです。

イオン九州(株)松井社長と藤原労働組合委員長より目録を、マックスバリュ九州(株)山本専務と納富労働組合委員長より福祉車輌パネルを贈呈いたしました。納車は5月中旬を予定しております。

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